« 明日23日は陶芸のみです、が | メイン | 年末年始の営業について »

2008/12/24

コメント

om

うーん脱線してますねぇ
推薦したのは「委員長」です。
「祭礼委員長」すごくときめくひびき.......

ご存知かもしれませんが椎名誠さんの、エッセイで
「まつりはいいなぁ」というのがニタリノフ〜という文庫に入っています。
絶賛絶対絶命絶倫(まぁ)して、まつり好きのひとにおすすめしています。よろしければ。

とく祭礼委員長

ニタリノフ。その名は見かけるものの未読で書名もうろ覚え。アマゾンさーん!
「ロシアにおけるニタリノフの便座について 」ですね。ああそうだそうだ。なんか、激しく面白いようですなこれ。読んだ人がアマゾンで絶賛していました。
探してみます。
なお、絶倫の意味を改めて国語辞典で調べてみたこともここにご報告いたします。そうだったのね、とひとつ賢くなりました。

om

今年もよろしくお願いします。
わたしも、簡単にネットではありますが、調べてみました。いやらしい意味だと思っていたのですが、そうではないのですね。
「ブログのタイトルにかけてはあのひとは絶倫だ」という使い方でしょうか?
んー、でもこの単語は、八分方エッチな雰囲気に染まってしまっている気がします。
わたしだけ?

とく店員

こちらこそよろしくお願いします。

これはですね、絶倫復権キャンペーンを。
アイデアとしては
・抜群のかわりに絶倫を普段の会話に紛れ込ませてみる。
・ゼツリン。地図でおなじみゼンリンと見間違えそうで、賢いイメージの仲間として認識されるのではなかろうか。
・ぜつりん。ひろみちゃんがひろりんと呼ばれるような、愛称っぽい響きだ! と発見したので、なんか活発な感じのキャラクター「ぜつリン」を作ってみる。

どうでしょうかっ!
活発な感じのキャラクターにしちゃってるところがもう、わたくしの中でもエッチな言葉として染み付いているように思われ、このキャンペーンの難しさを実感せずにはいられません。ゼンリンが賢いっつーのもアレだな、地図がヨワイ人間の貧相な発想ですな。ほほほ。

勢いにまかせて思いつきを並べてみましたので笑い飛ばしていただきたい。

om(脱輪)

ぜつリンが、妙に筋肉質で
まむしドリンクの側面についているのを想像したあたりで
このキャンペーンに難しさを感じました。

世間の偏見は、自分の偏見から。
機会があったら自分で使ってみます、この単語。

とく店員

「世間の偏見は、自分の偏見から」

ぐっとくるメッセージとして受け止め、私も機会があったら、
使わないネきっと。

とハズしてみる。
使ったり使わなかったりしてみます(あいまいな日本人)。

だれかぜつリンつくってくれないかしらー。

とく店員

omさん

がっ、今気づきました。

脱輪。
脱輪ね。きぃぃー。

おザブ送っときます。

この記事へのコメントは終了しました。

最近のコメント

Powered by Typepad