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2007/07/29

コメント

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長っ。

とく店員

ほほほ。そんなに褒められては照れます(まちがい)。

kakako

先日、北尾トロ氏の全国の古書店めぐりを綴った本を立ち読みしまして、ご近所の駱駝屋サンとか、隣のビルに大好きな看板のある南陽堂書店とかが出て来て、妙にウレシかったです。

で、オマケの水濯。
店主のガッツポースが浮かびますね。

とく店員

素敵な看板があるビルの隣の南陽堂書店。気になります。駱駝屋さんは円山方面に行くとついつい引き寄せられてしまうのでありました。「今日も山下達郎のラジオをかけているのだろうか」というのが楽しみのひとつであります。

水濯、は読めないよぅと思ってしまったやぼなわたくしです(ここにぐっときたのだが)。バャリース。
「しかも」もカッコイイ。

kakako

>大好きな看板
コレです。↓
http://blog.livedoor.jp/skylark/archives/26040.html
北大通りを通るたび確認していますが、今でもまだあるはずです。

南陽堂さんは、昔からナイスな古書店なので、とく殿も気に入るに違いありません。

とく店員

バルヴ。
素晴らしいす。
今度探索してみたいと思います。

りんだ

ギャラリー門馬から電車通りへ出る気分で坂を下ってゆくとcielがあるよ。
あの坂、日が暮れてから歩くとなんとも
気持ち良かったりするのでお試しくださいな。

とく店員

行きはバスでロープウェイ入り口方面先回りのに乗ったので、歩いてではないのですがciel見ましたよー。建物の壁面にワインボトルなど欧風な絵が描かれている中、ちっちゃくロープウェイの絵があるのを発見して「く」と笑っておりました。
ずいぶんごぶさたをしておりますが、キッシュだったように思いますが激烈においしかったことが忘れられません(一部忘れてるような気がするのは気のせいかしら)。ワインとともにねー。

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